スマホスタンド “スマホの居場所”

スマホの居場所  いまやスマホは世界中の老若男女、ほとんどの人にとって大事なモノNo.1。身近で生活に欠かせないので、見えなくなると「どうしよう」と青ざめてしまいます。外出時は“無くすと困る”という緊張感もあるし、内ポケットやインナーバッグなどスマホの定位置があるので、よほどのことがない限りあまり無くすことはないでしょう。
 でも、家の中だと気が緩むのか、無意識のうちについどこかに置いてしまいます。しかも形状が平たくて薄いので、その上に何かが乗るとどんなに探しても見つかりません。
 ほとんどの場合、家族や友人に自分のスマホに電話してもらって着信音を鳴らし、「こんなところにあった!」で終わりますが、探しているときの「見つからなかったらどうしよう」という不安な気持ちは何度経験しても嫌なものです。
 そこで無くすと困るスマホにキチンとした居場所をつくってやろうと考え製作したのが、この“スマホの居場所”。せっかくなのでインテリアとしても映える木目のキレイな無垢材(一枚板)をアラレ組みの技法で職人がひとつひとつ作りました。
 “スマホの居場所”は、私たちにとって普段は縁遠いウォールナットやマホガニーなど高級材独特の感触を見て触って楽しめる“小さな高級家具”です。居間でも、寝室でも、机の上でも場所を決めてそこに置けば、そこがスマホの居場所。大事なスマホは無くなりません。「あるべきところにある」この安心感はスマホを持つすべての人にとっても心地良いと思います。
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■使用木材の特徴

ウォールナット:北米産広葉樹。チーク、マホガニーと共に世界三大銘木に数えられています。クルミ科の広葉樹で、深い暗褐色の木目が美しい高級材です。
製品重量:約250グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)

ハードメイプル:北米産広葉樹。樹液からメイプルシロップやメイプルシュガーが採取されるおなじみの木です。サトウカエデとも呼ばれ、木理は美しく肌目も緻密で光沢があります。
製品重量:約260グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


バーチ:北米産広葉樹。カバノキ科シラカンバ属の広葉樹で、適当に木目が動いている独特な木目で、木肌は緻密で表面の仕上がりが美しい材です。
製品重量:約280グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


ホワイトオーク:北米産広葉樹。ブナ科の落葉広葉樹で、柾目面に虎斑(とらふ)と呼ばれる斑点模様が現われるのが特徴です。
製品重量:約300グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


ブラックチェリー:北米産広葉樹。バラ科サクラ属の広葉樹で、材面に樹脂痕による黒い斑点や筋状の模様が入るのが特徴です。
製品重量:約250グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


屋久島地杉:国産針葉樹。屋久島の杉原始林で樹齢が千年以上のものが「屋久杉」と呼ばれますが、屋久島地杉は屋久島由来の杉の植林の結果、利用できるようになった屋久島の杉です。屋久島地杉は屋久杉と同様に高い油分を含み、心材は赤みを帯びた茶褐色が特徴です。
製品重量:約150グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


山桜:国産広葉樹。日本に自生する桜の代表で、木目の風合いはチェリーよりも色の濃淡がはっきりしていて個性的な木目を楽しめます。
製品重量:約220グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


:国産広葉樹。ブナ科の落葉広葉樹で、淡い黄灰色から褐色の木目がはっきりと出る美しい材で、タンニンが含まれているため、年数の経過と共に徐々に濃くなり栗色から黒褐色に変化します。
製品重量:約210グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


チーク:インドネシア産広葉樹。タイ、ミャンマー、インドネシアなどに産するクマツヅラ科の落葉広葉樹。木理は通直で重硬。心材は濃い黄金色で暗色の縞があります。世界の最高級材のひとつ。
製品重量:約240グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)


マホガニー:アフリカ産広葉樹。元は中米・南米に産するセンダン科の広葉樹で、世界的な銘木のひとつ。今ではアフリカや東南アジアの熱帯地域で造林されています。心材は淡紅褐色から淡橙褐色で金色の光沢があります。
製品重量:約240グラム
スマホの居場所(スマホスタンド)

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